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卓上型超遠心機 Optima MAX-TL/のりかえ割キャンペーン実施中


卓上型超遠心機のりかえ割キャンペーン

様々なニーズに対応する
卓上型超遠心機を手に入れるチャンスです!

期間限定特別価格 140万円→300万円

Optima MAX-TLの詳しい説明はこちらから!

キャンペーン期間 : 2015年6月30日受注分まで

*本体のみの価格になります。ロータは付属しておりません。

アプリケーション例

エクソソーム分離精製
エクソソームは、ほとんどすべての細胞種から放出される膜小胞で、治療用バイオマーカーとしてだけでなく、診断用バイオマーカーとしても注目されています。エクソソーム精製の第一選択は超遠心法となっており、ペレッティングによる方法と密度勾配遠心による方法の2つの精製方法があります。
ウイルスの分離精製
種々のサンプルの細胞を破砕してウイルスを取りだし、超遠心操作によってウイルスを濃縮し精製を行うことができます。
ナノ粒子の分級
ナノテクノロジー分野の研究においては、金属コロイド、インク、シリカ、ラテックスなどの合成されたナノ粒子の正確なサイズを知ることが重要な鍵を握ります。そのサイズの測定方法としては動的光散乱法がよく用いられます。前処理として、超遠心分離法により大きなナノ粒子は沈降させ、より小さなナノ粒子のみを上清サンプルとして分級することができます。
こちらよりリーフレットをダウンロードできます。
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