HOME > 臨床検査分野 > UniCel DxH シリーズ Case Letter

clUniCel DxH シリーズ「Case Letter」

症例「Case Letter」を2018年1月より定期的に発行します。
データ提供ご施設の倫理承認済み症例を用いて、DxHシリーズの解析結果(数値、ヒストグラム、スキャッタープロット、RUO、CPD)と共に、形態的特徴を掲載していきます。

Vol.5

急性単球性白血病 AML M5bnew!

Vol.5は2012年他院にてAML M5bと診断され化学療法にて寛解。その後、HLA一致ドナーによる移植を施行され生着するが、7ヶ月後に末梢血にて再発が確認された。

≫ 続きはこちら

急性単球性白血病 AML M5b

Vol.4

BCR-ABL1 を伴うB-ALL

Vol.4はBCR-ABL1を伴うB-ALLについて、既往歴、細胞形態、診断および解説、DxH Data、ヒストグラム、各スキャッタープロットと表面プロット等を掲載しています。

≫ 続きはこちら

BCR-ABL1 を伴うB-ALL

バックナンバー

DxH シリーズの特徴

Vol.3

UniCel DxH シリーズの特徴

2018年2月13日掲載

記事ページへ

DxH シリーズの特徴

Vol.2

UniCel DxH シリーズの特徴

2018年1月16日掲載

記事ページへ

DxH シリーズの特徴

Vol.1

UniCel DxH シリーズの特徴

2018年1月16日掲載

記事ページへ





 

ページトップ