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第21回日本骨粗鬆症学会/第37回日本骨代謝学会学術集会 詳細

第21回日本骨粗鬆症学会/第37回日本骨代謝学会学術集会 ランチョンセミナー17
【日      時】 2019年 10月13日(日) 12:10 〜 13:10
【会      場】 神戸国際会議場 第4会場(4階 401・402会議室) MAP
【講演内容】 骨粗鬆症診療の意義 〜再確認と骨代謝マーカーの実践的活用法〜
【座      長】 宮腰 尚久 先生
(秋田大学大学院医学系研究科 医学専攻機能展開医学系整形外科学講座 准教授)
【演      者】 石川 紘司 先生
(昭和大学医学部 整形外科学講座 助教)
【要      旨】 骨粗鬆症を含めた運動器のケアが健康寿命の延命・良好なQOL維持のために必須となる。
現在、多くの骨粗鬆症の評価方法があるが、実臨床で最も使用されている検査は 骨代謝マーカーであり、病態把握・治療のマネージメントをする上で欠かせないツールとして活用されている。
さらに近年、従来の使用法以外にも多くの有用性が報告されており、さらなる発展が予想される。
本講演では、日々の臨床における骨粗鬆症診療の大切さを再確認し、様々な角度から骨代謝マーカーの有用性 を考えてみたい。
【共      催】 第21回日本骨粗鬆症学会/第37回日本骨代謝学会学術集会
ヤマサ醤油株式会社/ベックマン・コールター株式会社


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