どこまでも速く、使いやすく 〜効率化を追求した、3つの配慮〜
- 速さを止めない配慮
- ・試薬補充は、装置を止めず、セットするだけ
- ・検体分注は、ラックを保持せず、即座に排出
- 手間をかけさせない配慮
- ・試薬・消耗品の補充頻度を大幅に低減
- ・効率的な機器管理により、真のウォークアウェイを実現
- ・試薬・キャリブレータは全てバーコード管理
- わかりやすさへの配慮
- ・日本語画面で、アイコンベースの快適操作
- ・シンプルで、グラフィカルな画面構成で、誰でも簡単操作

省力化と業務品質向上に貢献 〜リスクマネジメントと運用性に配慮〜
- 追加検査も、手間と時間をかけさせません
- ・子検体保冷保存機能で、最大3時間装置内に保存
- ・リフレックステスト機能やオンボードダイリューション機能で
TATの改善に貢献 - 手間をかけない安全廃棄
- ・使用済試薬パックなど廃棄物は全て廃棄バッグへ自動廃棄
- オプション利用で、さらに使いやすく
- ・1本搬送にもラック搬送にも接続可能
- ・インターネット回線を使用したリモートメンテナンス

※本ページに掲載されている情報は、医療関係者の方々を対象にしたものです。

