平成26年度北海道医学検査学会(第89回)報告

2014年9月28日(日) 北海道 岩見沢市民会館・文化センター

  • 共催

初めて北海道に展示したUniCel DxHシリーズ コールターセルラーアナリシスシステム、UniCeL DxH 801と共に、DxHシリーズのコンセプト、特徴を紹介しました。DxH 800、SMSそれぞれの特徴的な機能の説明に加えて、DxHシリーズの大きな特徴であるConnectivityによる運用の拡張性について紹介しました。札幌近郊開催であり、展示会場およびセミナー会場ともに熱気にあふれた学会でした。
弊社セミナーおよび展示に来場された方々にお礼申し上げます。

平成26年度北海道医学検査学会(第89回)  ワークショップ(W8)】
【日     時】 2014年9月28日(日)10:30~10:45
【会     場】 まなみーる 岩見沢市民会館・文化センター 第4会場(リハーサル室)   MAP
【演     題】 コールターセルラーアナリシスシステム DxHシリーズのご紹介
-血球計測数装置DxH800 と血液塗抹標本作製装置 DxH SMSを
融合したDxH Connectivity-
【演     者】 加藤 朋恵
ベックマン・コールター株式会社 ダイアグノスティックス学術統括部門
【セミナー内容】 各社血球計数装置のみならず、様々な分野でも応用されているコールター原理(電気抵抗法)が発明されてから65年が経過し、昨年、血球計数装置の父として著名なウォレス H. コールターの生誕100年を迎えました。
今回、弊社より長年の技術集積を基に開発された血球計数装置ユニセルDxH 800(以下DxH 800)、血液塗抹標本作製装置ユニセルDxH SMS(以下DxH SMS)と、それら測定機器を連結したDxH Connectivity をご紹介します。


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